2012.05.1423:17
やっぱり世良公則さん?
純子さんのニュースがどんどん出て来ますね〜。
このブログはマイペースで行きます。
前の記事で、YAGAMI JUNKOのロゴの“J”取られ事件を純子さんに質問して、
「世良君はねぇ、あたしそのね“J”を取られたのが世良君だったのか、チャゲ&飛鳥どっちかだったのかってのが定かじゃない」
って答えをもらったのですけど、当時の雑誌にこういう記事がありました。
「世良くん、私のこと“ウンコ”って呼ぶの。頭きちゃう、後輩のくせして」
「あの人たちがポプコンで優勝したとき、私はゲストで出てたのね。その時は、私を“八神さん”なんて呼んでたのに、今は会うたびに“おい、ウンコ”って呼ぶのよ。もう、しょうがないんだから!」
この記事を読むと限りなく世良公則さんが怪しいですね。っていうか犯人でしょう。でも彼とは仲が良かったようです。同じ記事の中でこの世界での友人は?っていう質問に渡辺真知子さんと男性ではツイストの世良さんと神本さんの名前が上がってました。
ちなみに、この頃(78年)の純子さんってシャイで人見知りで
「いつも楽屋のすみのほうで、おとなしくしてるの」(同じ記事)
そういう彼女でした。社交的で友達いっぱいっていう感じではないです。(今の純子さんは人とつながるために歌ってるって言ってましたが)でもこの記事を今読んでみても全然悲壮感がなくて、どちらかと言えばコミカルで、売れっ子になりテレビにばんばん出ている時に、自分のこういう苦手な部分を雑誌にあけっぴろげに話す彼女ってほんとうは強い人なんだと思います。
最近のラジオでもあけっぴろげにしゃべってますねぇ。アメリカに渡った頃にも日本でコンサートをしていたがお客さんが入んなかったとか(現役の歌手はこんなこと言いません)、「VREATH」が検索でトップに出てきてほしいので“V”にしたとか。まあ冗談まじりでしょうが。
チャリティーであろうがテレビ番組であろうが、東京キー局であろうが地方局(KBS京都のあの番組にはほんとうにびっくりしたな。SONGS出演歌手がマジで歌う?って思ったけど、突き抜けた純子さんには有りえる話でした。どんだけ器が大きんだか)であろうが、都会であろうが田舎であろうが、バンドがあろうがカラオケであろうが、朝であろうが夜であろうが、お客さんが多かろうが少なかろうが歌ってしまう。もちろん手を抜かずに。純子さんってもう最強のアーティストでしょう。
事務所なしが彼女に合っているのでしょうかね。
大石吾朗さんとのラジオのこのシーン面白かったです。世良さんと何が?っていう話です。純子さん笑いっぱなしで書き起こしが難しい。。
赤、純子さん、緑、大石さん
「私が賞をもらって、で、しばらく、あの、ポプコンのね司会なんかもやらせていただいたことがね1〜2回あったと思うんですけども、そのうちの1回で世良公則君がツイストが出てきたのね」
「あの時純子ちゃんいっしょだったの」
「あの時あたしいっしょだったの。うん。で、その夜彼らがグランプリをもらってあたしは世良君と、あの、嬬恋のね星空を見上げながらね」
「え〜なんだって〜」
「将来どうしようかみたいな」
「なんだって〜」
「いえ、そんな、あはははは〜」
「え〜ちょっと聞き捨てならないな」
「いえ、そういうことじゃ、えへへへへ〜」
「え、なにそれ?星空を見上げながら二人で将来どうしようかって。あっちの話になるよ」
「だから音楽、ね、将来自分たちの音楽をどうしようか、そこを、音楽を抜かしちゃってまずかった。ごめんごめん」
「で、その前の星空を見上げながらのシチュエーションもいらないんじゃないの」
「あ〜そっか、いらないか。あはははは〜。青春だったなってことが言いたかったんですよね、はい」
「J-POP青春の'80」を観て、今の純子さんと世良さんの関係ってなかなかいいなと思いました。世に出る前からお互いを知っていて、純子さんが先輩だけど年下で、どちらも認め合っている、そういう感じがよかったです。
話が変わって、ソニーさんがコンサートの「さくら証書」の映像をアップしましたね。(中野は豪華だなぁ)
この動画の再生回数をどんどん増やしましょう。そして八神純子さんの存在感を高めていきましょう。
このブログはマイペースで行きます。
前の記事で、YAGAMI JUNKOのロゴの“J”取られ事件を純子さんに質問して、
「世良君はねぇ、あたしそのね“J”を取られたのが世良君だったのか、チャゲ&飛鳥どっちかだったのかってのが定かじゃない」
って答えをもらったのですけど、当時の雑誌にこういう記事がありました。
「世良くん、私のこと“ウンコ”って呼ぶの。頭きちゃう、後輩のくせして」
「あの人たちがポプコンで優勝したとき、私はゲストで出てたのね。その時は、私を“八神さん”なんて呼んでたのに、今は会うたびに“おい、ウンコ”って呼ぶのよ。もう、しょうがないんだから!」
この記事を読むと限りなく世良公則さんが怪しいですね。っていうか犯人でしょう。でも彼とは仲が良かったようです。同じ記事の中でこの世界での友人は?っていう質問に渡辺真知子さんと男性ではツイストの世良さんと神本さんの名前が上がってました。
ちなみに、この頃(78年)の純子さんってシャイで人見知りで
「いつも楽屋のすみのほうで、おとなしくしてるの」(同じ記事)
そういう彼女でした。社交的で友達いっぱいっていう感じではないです。(今の純子さんは人とつながるために歌ってるって言ってましたが)でもこの記事を今読んでみても全然悲壮感がなくて、どちらかと言えばコミカルで、売れっ子になりテレビにばんばん出ている時に、自分のこういう苦手な部分を雑誌にあけっぴろげに話す彼女ってほんとうは強い人なんだと思います。
最近のラジオでもあけっぴろげにしゃべってますねぇ。アメリカに渡った頃にも日本でコンサートをしていたがお客さんが入んなかったとか(現役の歌手はこんなこと言いません)、「VREATH」が検索でトップに出てきてほしいので“V”にしたとか。まあ冗談まじりでしょうが。
チャリティーであろうがテレビ番組であろうが、東京キー局であろうが地方局(KBS京都のあの番組にはほんとうにびっくりしたな。SONGS出演歌手がマジで歌う?って思ったけど、突き抜けた純子さんには有りえる話でした。どんだけ器が大きんだか)であろうが、都会であろうが田舎であろうが、バンドがあろうがカラオケであろうが、朝であろうが夜であろうが、お客さんが多かろうが少なかろうが歌ってしまう。もちろん手を抜かずに。純子さんってもう最強のアーティストでしょう。
事務所なしが彼女に合っているのでしょうかね。
大石吾朗さんとのラジオのこのシーン面白かったです。世良さんと何が?っていう話です。純子さん笑いっぱなしで書き起こしが難しい。。
赤、純子さん、緑、大石さん
「私が賞をもらって、で、しばらく、あの、ポプコンのね司会なんかもやらせていただいたことがね1〜2回あったと思うんですけども、そのうちの1回で世良公則君がツイストが出てきたのね」
「あの時純子ちゃんいっしょだったの」
「あの時あたしいっしょだったの。うん。で、その夜彼らがグランプリをもらってあたしは世良君と、あの、嬬恋のね星空を見上げながらね」
「え〜なんだって〜」
「将来どうしようかみたいな」
「なんだって〜」
「いえ、そんな、あはははは〜」
「え〜ちょっと聞き捨てならないな」
「いえ、そういうことじゃ、えへへへへ〜」
「え、なにそれ?星空を見上げながら二人で将来どうしようかって。あっちの話になるよ」
「だから音楽、ね、将来自分たちの音楽をどうしようか、そこを、音楽を抜かしちゃってまずかった。ごめんごめん」
「で、その前の星空を見上げながらのシチュエーションもいらないんじゃないの」
「あ〜そっか、いらないか。あはははは〜。青春だったなってことが言いたかったんですよね、はい」
「J-POP青春の'80」を観て、今の純子さんと世良さんの関係ってなかなかいいなと思いました。世に出る前からお互いを知っていて、純子さんが先輩だけど年下で、どちらも認め合っている、そういう感じがよかったです。
話が変わって、ソニーさんがコンサートの「さくら証書」の映像をアップしましたね。(中野は豪華だなぁ)
この動画の再生回数をどんどん増やしましょう。そして八神純子さんの存在感を高めていきましょう。









